
5,000円でスマートウォッチを買いたいけど、どれがいいの??
正直、5,000円クラスのスマートウォッチは乱立状態。
Amazon・楽天市場をみれば、よくわからないメーカーのスマートウォッチがたくさんでてきます。

スマートウォッチ初心者はどれを選べばいいかわからないよね…
そんななか5,000円クラスのベストアンサーともいえるスマートウォッチが、スマートバンドで有名なXiaomiから発売。
それが「Redmi watch 3 Active」です。

- 1.83インチの大型液晶ディスプレイ
- 選ぶのが楽しい200種以上の文字盤
- 42gと軽量で着け心地もGood
- 充実したヘルスモニタリングで健康管理
- 100種スポーツモードで運動が楽しい
- 5ATMの防水性能でプールもOK
- ウォッチからそのまま通話できる
- 屋外では明るさが足りなく感じる
- 常時表示なし
- SpO2を常時測定するとバッテリー持ち悪め
- キャッシュレス決済/ワイヤレス充電なし
- GPS内蔵なし

Redmi watch 3 aciveを腕につけてみると、5,000円のスマートウォッチとは思えないほどのクオリティ。
・初めてのスマートウォッチ
・予算5,000円で高品質なスマートウォッチを探している
こんな人に「 Redmi watch 3 Active」はおすすめです。
とはいえコストを抑えるために、ディスプレイ性能が低めだったりとデメリットも。
そこで本記事では、 Redmi watch 3 Activeを実際に使ってみて分かった メリット・デメリットを紹介していきます。
Redmi watch 3 Activeが気になっている人はぜひ最後まで読んでみてください。

余計な機能を省いて、コスパを追及したモデルです
▼動画でチェックしたいひとはこちらをどうぞ
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Redmi watch 3 Activeのスペックを紹介

価格(税込) | 5,490円 |
カラー | ブラック グレー |
サイズ(縦×横×厚さ) | 47×39×11㎜ |
重さ | 42g(ベルト含む) |
ベルト素材 | 熱可塑性ポリウレタン |
ディスプレイ | 1.83インチ 液晶ディスプレイ |
解像度 | 280 × 240 最大輝度:450nit |
ウォッチフェイス | 200種以上 |
常時表示 | - |
自動調光 | - |
バッテリー容量 | 289mAh |
充電時間 | 約80分 |
バッテリー持続時間 | 8日間(ハード使用) 12日間(通常使用) |
健康モニタリング | 心拍数 睡眠 SPO2測定 ストレス測定 月経周期 |
スポーツモード | 100種 |
GPS | - |
防水性能 | 5ATM(5気圧防水) |
マイク・スピーカー | 〇 |
キャッシュレス機能 | - |
通信接続 | bluetooth 5.3 |
OS | Android™ 6.0以上 iOS 12.0以上 |
Redmi watch 3 ActiveはAndroidスマホだけでなく、iPhoneでも使用できます。
カラーはブラック・グレーの2色です。

今回はブラックを購入したよ。
Redmi watch 3 Activeの特徴をレビュー

Redmi watch 3 Activeの特徴は下記の8つです。
それぞれの特徴をレビューしてきます。

Redmi watch 3 Activeは1.83インチの大型液ELディスプレイを採用。
もちろん5,000円クラスのスマートウォッチなので、スマホ並みの鮮やかなディスプレイではありません。

解像度280 × 240のディスプレイは、スマホのディスプレイを見慣れていると、すこし粗さを感じます。
とはいえスマホほど画像のキレイさをウォッチに求めることもないため、必要十分。

タッチ操作も、上位版のRedmi watch 3と比較すると少しラグを感じますが、ストレスを感じるほどでありません。

ディスプレイが大きいため、LINEやメールの内容も見やすいです。
※絵文字の表示には対応していません。

毎日の睡眠の質まで、ひと目で確認できます。

価格を考えるとコスパ良すぎ!


Redmi watch 3 Activeの文字盤は200種類もあり、「どのデザインにしようかな?」と選ぶだけで楽しくなります。



種類が豊富なので、お気に入りが絶対みるかる!

もちろんスマホの写真からウォッチフェイスも作成できます。

ウォッチ本体には文字盤を5つまで保存可です
▼実際の文字盤をチェックしたい方はこちらをチェックしてみてください

200種類以上ある文字盤は全部無料だよっ!

Redmi watch 3 Activeは42g(ベルト込み)と軽量で、装着感も快適です。
寝ているときも、ランニングするときも、ウォッチの存在はほとんど気になりません。

ディスプレイが大きめなので、装着感が気になると思ったけど、そんなことなかったよ!

ベルトは自然なアーチ状で、腕にのせるとジャストフィット。
1日中つけていてもストレスフリーでした。

ベルトはApple Watchと同じで、ボタンでとめて、ベルトを内側に入れる仕様です。

着け心地も良好!

Redmi watch 3 Activeはヘルスモニタリング機能が充実しており、自分の健康状態を客観的にチェックできます。

つけているだけで自分の体の状態を把握しやすくなるよ
チェックできるヘルスモニタリング機能は下記の通り。
・睡眠モニタリング
・心拍数モニタリング
・血中酸素濃度(SpO2)
・ストレス
・生理周期

睡眠モニタリングでは、睡眠時間だけでなく、レム睡眠の時間もわかります。
※高度な睡眠モニタリングをONにする必要あり
睡眠時間が足りてないつもりでも、意外と眠れている場合もあるので、スマートウォッチによる睡眠モニタリングは健康管理に欠かせません。

自分の場合は7時間から7時間半ぐらいがベストだね。


ウォッチを装着しているだけで、心拍数・SpO2を24時間モニタリングできます。

ストレスが気になった時は、30秒ちょっとでサクッとストレスチェック。
ストレスがかかっているようなら、リフレッシュしたりと体調管理の参考になります。

体調をモニタリングしてくれるので、健康管理に役立つね!
※ストレスの常時モニタリングはできません

Redmi watch 3 Activeは100種のスポーツモードを搭載。
ランニングでどのくらいカロリー消費するのか気になり、ついつい運動したくなります。

GPSは非搭載ですが、スマホとBluethooth接続すれば、ランニングコースも正確に記録できます。


スポーツモードでモニタリングすれば、心拍数の推移やペースも把握でき、トレーニングの質もアップ。
スポーツモードはランニング・ウォーキングなど基本的なスポーツだけでなく 100種類ものスポーツに対応します。
100種のスポーツは下記のとおり。
- 基本トレーニング
屋外ランニング、ウォーキング、フリースタイル、ハイキング、屋外サイクリング、屋内サイクリング、トレッドミル、縄跳び - 屋外アクティビティ
トレッキング、トレイルラン、ロッククライミング、スケートボード、ローラースケート、パルクール、4輪バギー、パラグライダー - トレーニング
HIIT、ヨガ、屋内サイクリング、エイプティカル、ローイング、ステアクライマー、ステアクライマー、ステッパー、コアトレーニング、柔軟性トレーニング、ピラティス、体操、ストレッチ、ストレングス、クロストレーニング、階段昇降、エアロビクス、フィジカルトレーニング、ウォールボール、ダンベル、バーベル、重量揚げ、デッドリフト、バーピー、シットアップ、ファンクショナルトレーニング、上半身、下半身、腹筋、背中 - ダンス
スクエアダンス、ベリーダンス、バレエ、ストリートダンス、ズンバ、フォークダンス、ジャズダンス、ラテンダンス、ダンス - 格闘技
ボクシング、レスリング、武道、太極拳、ムエタイ、柔道、テコンドー、空手、キックボクシング、剣道、フェイシング - 球技
バスケットボール、テニス、ゴルフ、サッカー、バレーボール、野球、ソフトボール、アメリカンフットボール、ホッケー、卓球、バドミントン、クリケット、ハンドボール、ボーリング、スカッシュ、ビリヤード、シャトルコック、ビーチサッカー、ビーチバレー、セパタクロー - ウィンタースポーツ
スキー、スノーボード、アイススケート、カーリング、その他のウィンタースポーツ、スノーモービル、アイスホッケー、ボブスレー、ソリ - レクレーションスポーツ
アーチェリー、ダーツ、乗馬、綱引き、フラフープ、凧揚げ、釣り、フリスビー - その他
馬術、陸上競技、自動車レース
Redmi Watch 3と比較し、ウォータースポーツ(水泳系)のモニタリングが省略されています。
とはいえプールや海でモニタリングすることがないなら、問題なし。

消費カロリーがわかると、運動のモチベーションがアップするね

Redmi watch 3 Activeは5ATMの防水性能があるので、汗・雨も大丈夫。
実際に子供とプールにいったときに着用しましたが、なんの問題もありませんでした。
手を洗うときなども、気をつかうことなく使用できます。

防水性能があると安心して使えるね。

Redmi watch 3 Activeはマイク・スピーカーを内蔵しているため、ウォッチでそのまま通話できます。
※スマホとBluetooth接続している必要あり。LINE通話には対応しません
Bluetooth通話の音声は聞きにくいということもなく、普通に会話できるレベル。
スマホをカバンに入れているときも、ウォッチからそのまま通話できて便利です。

緊急の電話にも対応できるね

Redmi watch 3 activeは、ウォッチから電話をかけることも可能。
あらかじめ登録しておいた10件にスマホをとりださずに、電話をかけれます。

またスピーカー機能を搭載しているため、アラーム音が使えるのも便利。
スマートウォッチでアラームをかけても、バイブレーションだと起きれないことありますよね。
Redmi watch 3 Activeならアラーム音を出せるため、スマートウォッチが目覚まし代わりになります。

目覚まし時計代わりにもなる!
▼「スマートウォッチを目覚まし代わりに使用するメリット・デメリット」は下記の記事を参考にどうぞ。

実際に使用してみてイマイチだった点

実際にRedmi watch 3 Activeを使用してみて、イマイチだと感じたところを紹介します。
それぞれ紹介していきます。

Redmi watch 3 Activeは、直射日光のあたるような屋外では、ディスプレイが見づらいと感じることがあります。

自動調光がなく、輝度450nitとそれほど明るさがでるディスプレイはないよね。
また液晶ディスプレイということもあり、すこし斜めからみるときもディスプレが見えづらくなります。
とはいえ日陰や室内では、暗くて見えづらいと感じることはありません。

Redmi watch 3 Activeは常時表示ができません。
こまめに時間を記録するような作業をするときに、あれば便利なのが「常時表示」。
Redmi watch 3 activeは、常時表示を設定できないので、「常時表示は必要だ」という人は注意が必要です。

常時ディスプレイができそうな文字盤もありますが、ウォッチ本体のディスプレイ設定に「常時オンディスプレイ」の項目がなかったです。

自分はあれば便利だけど、なくても困らない派です。
同じような価格帯で常時表示が必要であれば、Xiami smart band 7がおすすめ。
▼「Xiami smart band 7の実機レビュー」記事が気になる方は、こちらを読んでみてください。

Redmi watch 3 Activeはキャッシュレス決済・ワイヤレス充電には対応していません。
このあたりは、コスパモデルであるため、対応しないのは仕方のないところ。
キャッシュレス決済/ワイヤレス充電を非搭載にすることで、5,000円と信じられないくらいのコスパを追及したモデルになっています。

キャッシュレス決済機能が必要なら、価格は高くなるけど、Apple watchやピクセルウォッチが選択肢になるね

Redmi watch 3 Activeの機能をフルで使用するとバッテリーは3日ほどしか持ちませんでした。
ハードな使用で8日間とありますが、3~5日間のバッテリー持ちと考えていた方がよさそうです。
バッテリーの最適化で表示されるのが下記の4項目。
- 持ち上げてスリープ解除
- 呼吸スコア
- 高度な睡眠モニタリング
- 血中酸素濃度(SpO2)の常時測定
バッテリーを消費すると思われる、上記4つをすべてオンにしていると1日あたり35~40%ほど消費しました。
フルスペックで使用した際のバッテリー残量は下記のとおり。
バッテリー | 0日 | 1日 | 2日 | 3日 |
---|---|---|---|---|
残量 | 100% | 74% | 41% | 0% |
いろいろ試したところ、SpO2の常時測定がけっこうバッテリーを消費することが判明。
SpO2の常時測定をオフにすれば、1日のバッテリー消費は約20%だったので5日間持ちます。。

ちなみに全4項目すべてOffにすれば、余裕で1週間持ちます

Redmi watch 3 ActiveはGPS内蔵がありません。
ランニングコースを正確に記録するには、スマホとBluethooth接続している必要があります。

ランニングのときにスマホを持っていると邪魔になるんだよね
とはいえランニング時のコースを記録する必要がなければ、GPS内蔵がない分、コスパ良好。
どうしてもスマホを持たずにランニングしたいのであれば、上位版のRedmi Watch 3であればGPS内蔵しています。
Redmi watch 3 Activeの外観をチェック
Redmi watch 3 Activeの外観・付属品を紹介していきます。

Redmi watch 3 Activeの付属品は下記のとおり。
・Redmi watch 3 active本体
・充電ケーブル
・取扱説明書

説明所は日本語でも記載されているので、アプリとの接続方法やウォッチの操作方法をサクッと確認できます。

充電ケーブルは、マグネットでカチッとくっつきます。
しっかりくっつくため、多少動いてもズレることはありません。

80分でフル充電できるよ!

ディスプレイはたて47mm×よこ39mmと、大型ディスプレイを採用していることもあり、やや大きめのサイズ感。

ふち周りは金属光沢があり、5,000円クラスのスマートウォッチとは思えません。

2.5D曲面高強度ガラスで、デイスプレイまわりもキレイにラウンドしています。

厚みは11mmと、スマートウォッチとしては標準サイズ。

右側面には物理ボタンが1つあります。
このボタンを押せばホーム画面にもどります。

背面には心拍センサー・SpO2センサーがついてます。
中心上部にある2つのボッチが充電端子との接続部分です。

バンドは自然なアーチ状になっており、腕に乗せるとスッとフィットします。

バンドを閉める部分はボタンでとめて、内側に入れる仕様となっています。

AppleWatchと同じ仕様だね

バンド部分のピンを押すことで、バンドは簡単に着脱できます。
22mm交換用バンドは使用できず、Redmi watch 3 active専用バンドしか対応しません。

1.81インチのディスプレイは大きく、視認性もバッチリ。
有機ELディスプレイほど、明るく鮮やかではありませんが、ふつうにウォッチで時間や通知をチェックするには十分です。

やや大きめの本体サイズなので腕につけたときに、どうなるか心配でしたが、意外にちょうどいいサイズ感。

大きめサイズのウォッチですが、装着しても厚みは感じられません。

本体も42g(ベルト含む)と軽く、睡眠時に装着感が気になることもありませんでした。

Redmi watch 3 Activeをスマホと連携するにはアプリ「Mi Fitness」を使用します。

もちろんiphoneにも対応!

アプリをダウンロード後、画面右上の「+」ボタンからデバイス追加 or スキャンを選択します。

初めてウォッチに電源を入れた時に、出てくるQRコードを読み取ってもOK。

スマホとRedmi watch 3 activとペア設定します。
ウォッチ側にも「接続を許可するか」と表示されるため、チェックマークをタップ。
これでスマホとの接続が完了します。

あっという間にペアリングできるね!
できること・できないこと

Redmi watch 3 activeでできること、できないことをまとめてみました。
・心拍数モニタリング
・睡眠モニタリング
・血中酸素濃度(SpO2)モニタリング
・ストレス測定
・生理周期の把握
・運動時の消費カロリーチェック
・スマホの着信・メッセージ確認
・天気の確認
・Alexa
・アラーム・ストップウォッチ・タイマー
・スマホの音楽再生を操作
・スマホカメラのシャッター操作
・ウォッチで通話
・スマホをさがす
・バッテリーセーバー
・スケジュール同期
Redmi watch 3でできないことは、下記のとおり。
・LINE通話
・メール、LINEの返信
・ウォッチに音楽を保存
・電子決済機能
・ワイヤレス充電
・自動調光
・常時表示
Redmi watch 3 Active との比較

名前がとっても似ている上位版のRedmi watch 3とスペックを比較してみました。
※表は横にスクロールします
機種 | ![]() Redmi watch 3 | ![]() Redmi watch 3 Active |
---|---|---|
価格(税込) | 17,800円 | 5,480円 |
サイズ | 42.6×36×10㎜ | 46.4×38.9×10.9mm |
重さ(ベルト含む) | 37g | 42g |
ディスプレイ | 1.75インチ 有機EL | 1.83インチ 液晶 |
解像度 | 450 × 360 | 280 × 240 |
常時表示 | 〇 | - |
ウォッチフェイス | 200種以上 | 200種以上 |
バッテリー容量 ハードな使用 | 289mAh 実測5日間 | 289mAh 実測5日間 |
防水 | 5ATM | 5ATM |
スポーツモード | 120種 | 100種 |
GPS内蔵 | 〇 | - |
SpO2測定 | 〇 | 〇 |
ヘルスモニタリング | 心拍数 睡眠 ストレス SpO2 | 心拍数 睡眠 ストレス SpO2 |
それぞれ下記のような人におすすめです
Redmi Watch 3とRedmi watch 3 activは名前が似ていますが、価格が1万円ほど違います。
主な違いは、
- 液晶ディスプレイでキレイさに劣る
- GPS内蔵なし
- 常時表示なし
の3点です。
ディスプレイのキレイさは、購入したときの満足感・所有欲に直結します。
ですのでスーツにあわせるなら、Redmi Watch 3がおすすめ。
とはいえ毎日つけていると見慣れてくるので、ディスプレイのクオリティを求めなければRedmi watch 3 Activeもありです。
▼Redmi watch 3 の実機レビュー記事が、気になる方はこちらからチェックしてみてください

Redmi watch 3 Activeレビューまとめ こんな人におすすめ

本記事ではRedmi watch 3 Activeを実際に使って分かったメリット・デメリットを紹介しました。
- 1.83インチの大型液晶ディスプレイ
- 選ぶのが楽しい200種以上の文字盤
- 42gと軽量で着け心地もGood
- 充実したヘルスモニタリングで健康管理
- 100種スポーツモードで運動が楽しい
- 5ATMの防水性能でプールもOK
- ウォッチからそのまま通話できる
- 屋外では明るさが足りなく感じる
- 常時表示なし
- SpO2を常時測定するとバッテリー持ち悪め
- キャッシュレス決済/ワイヤレス充電なし
- GPS内蔵なし
いろいろな機能が追加になるにともない、徐々に高くなってきたエントリークラスのスマートウォッチ。
そんななかRedmi watch 3 Activeは不必要な機能をそぎ落とし、5,000円とコスパを追及したXiaomiらしいスマートウォッチになっています。

Redmi watch 3 activeは下記のような人におすすめです。
・シンプルなスクウェア型デザインが好み
・予算5.000円で購入したい
・はじめてスマートウォッチを購入する
5,000円の予算でスマートウォッチの購入を考えているなら、ほんとにイチオシ。
ヘルスモニタリングも正確で充実しているので、スマートウォッチをつけるメリットを実感できます。
Xiaomiのスマートウォッチってほかにはどんなモデルがあるか気になる方は、「おすすめ機種まとめ」をチェックしてみてください。

Xiaomiのセール情報については下記の記事にまとめているので、いつが安く買えるのか気になる方は合わせて読んでみてください。





